PALYNOSURVEY

    会 社 概 要 

                  
本 社 〒103-0023 東京都中央区日本橋本町1丁目10番5号 日産江戸橋ビル2階
TEL: 03-3241-4566 FAX: 03-3241-4597
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研究所 〒375-0011 群馬県藤岡市岡之郷戸崎559番3号
TEL: 0274-42-8129 FAX: 0274-42-7950, 7955
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大阪支店 〒564-0044 大阪府吹田市南金田2丁目3番26号 ファーイースト21 503号
TEL:06-6193-9885 FAX:06-6193-9886
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沖縄支店 〒901-2226 沖縄県宜野湾市嘉数1-18-17        
TEL:098-942-8030 Fax:098-942-8031
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会社名 パリノ・サーヴェイ株式会社
資本金 5000万円
取引銀行 みずほ銀行 小舟町支店
社員数 29名
登録 計量証明事業所 群馬県 環 第17号
当社スタッフの専門領域 地質学・地理学・鉱床学・鉱物学・岩石学・古生物学・花粉学・植物生態学・
海洋学・考古学・農学・土壌学・分析化学など

沿革
1972年 日本肥糧株式会社企画部及び研究所にて花粉分析調査開始
1973年10月 依頼分析受注開始
1975年7月 研究室・分析室完成(群馬県藤岡市)
1978年9月 1期 パリノ・サーヴェイ株式会社設立
1978年9月 2期 インドネシア原人学術発掘合同調査参加
1980年12月 4期 東京本社CMビルに移転
1981年10月 5期 考古学分野受注拡大始まる
1981年12月 5期 組織改新
1982年2月 5期 中国考古学会交流
1983年8月 6期 地震予知調査(通産省地質調査所)始まる
1983年11月 7期 石油開発調査協力始まる
1983年11月 7期 環境計量事業所登録、土壌研究室開設
1985年3月 8期 本社、三井ビル内に移転
1985年4月 8期 一部組織変更(地質技術部新設)
1986年3月 9期 岩石薄片作製室完成(岩石薄片作製技術の導入)
1986年11月 10期 機構改革(研究所・室制確立)
1986年12月 10期 空中花粉調査協力
1988年6月 11期 中国花粉学会交流
1988年7月 11期 研究所増築(群馬県藤岡市)
1988年8月 11期 学術発掘調査参加(イースター島内遺跡調査)
1989年10月 12期 海洋調査協力(東海大学)
1990年9月 13期 学術発掘調査参加(沖縄県)
1991年7月 14期 組織変更(考古・地質・土壌の3室制度確立)
1991年9月 14期 学術発掘調査参加(沖縄県伊是名貝塚)
1991年11月 15期 創立15周年記念講演会開催、「PALYNO」創刊(No.1)
1992年4月 15期 石灰質ナンノ化石分析開始
1994年10月 17期 「PALYNO No. 2 」刊行
1995年9 月 18期 波長分散型蛍光X線分析装置の導入
1995年11月 19期 本社、日産江戸橋ビルに移転
1996年3月 19期 阪神・淡路大震災後の活断層関連調査始まる
1996年5月 19期 放射性炭素年代測定事業開始
1996年8月 19期 学術発掘調査参加(北海道美利河遺跡)
1997年7月 20期 「詳細分布調査」参加(沖縄県伊是名元島遺跡)
1998年4月 21期 「PALYNO No. 3」刊行
1998年11月 22期 学術発掘調査参加(中国四川省芒城遺跡)
1998年12月 22期 「日本人および日本文化の起源に関する学術的研究」調査参加(沖縄県茅打バンタ遺跡)
1999年4月 23期 23期開始、決算期の変更(4−3月)
1999年12月 23期 学術発掘調査参加(大分県聖嶽洞穴)
2001年3月 24期 普天間基地返還に伴う試掘調査協力開始(沖縄県)
2001年3月 24期 「PALYNO No. 4」刊行
2001年4月 25期 大阪支店開設(大阪府吹田市)
2001年9月 25期 「重要遺跡確認調査」参加(沖縄県港川フィッシャー遺跡)
2001年9月 25期 資試料保管庫(新)完成
2002年1月 25期 組織変更(研究センター・分析センターの両センター制確立)
2002年9月 26期 資本金5,000万円に増資
2002年11月 26期 土壌汚染対策法関連業務開始
2002年12月 26期 エネルギー分散型蛍光X線分析装置の導入
2005年6月 29期 赤外顕微鏡付きFT−IR 分析装置の導入
2005年8月 29期 沖縄支店開設(沖縄県浦添市)
2005年10月 29期 学術調査参加(愛媛県上黒岩岩陰遺跡)
2006年8月 30期 学術発掘調査参加(新潟県本ノ木遺跡)
2006年11月 30期 「考古資料の岩石学」(五十嵐俊雄著)刊行
2007年8月 31期 EPMA装置の導入
2007年9月 31期 「PALYNO No. 5」創立30周年記念号刊行
2007年10月 31期 「徳永重元博士献呈論集」刊行
2007年10月 31期 創立30周年記念講演会開催

 
2005 PALYNOSURVEY Co.